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情報商材や電子書籍で稼ぐ【軍資金を稼ぐ・中級編7】

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moko
今回は情報商材や電子書籍で稼ぐという方法について紹介します。

これらは「自分の経験・ノウハウ」をお金に変えることのできるビジネスです。

 

情報商材って何?

情報商材というのは「愛犬のしつけ方」、「パチンコの必勝法」、「人間関係をうまくやる方法」、「ツイッターのフォロワー1000人集める方法」のように、ノウハウを動画や文章にまとめて販売する商品のことです。

どんな人でも自分が経験したこと、ネットにも書いてないけどこんな事実があったなどの情報はあると思います。

そのような内容をまとめて販売するという稼ぎ方になります。

 

情報商材で稼ぐためには

商品ができたとしても「どこで売るのか」は重要です。

自分のブログや、ヤフオクなどで販売することも可能ですが、よほど信用がないと「怪しい」と思われて相手にされないことが多いです。

そこでインフォトップインフォカートといった情報商材の販売サイトを利用するのが最も効率的です。

これらのサイトでは販売前に審査があり、詐欺商品のようなものは売ることができません。つまりお客さん側から見るとここで売っているんだから怪しいものではないだろうという安心感があります。

 

また、これらのサイトでは売るための協力者(アフィリエイター)を利用することもできます。

アフィリエイターに自分の商品を紹介して売ってもらい、見返りとして売り上げのいくらかを渡すという仕組みです。

アフィリエイターは自分のサイトなどを持っており、多くの人がそのように宣伝してくれれば爆発的に売れることもありえます。

 

電子書籍を発行して稼ぐ

上で挙げたインフォトップやインフォカートでも電子書籍という形で発行もできます。ただ、収入は落ちますが爆発的な販売力のあるアマゾンを利用するという方法があります。

Kindle ダイレクト・パブリッシングというものなのですが、自分でキンドル(アマゾンの電子書籍)を出版できてしまうというものです。

自分の報酬は売上の35%か70%かを選べますが、70%のほうが色々と条件が付きます(倍の収入ですからね^^;)

基本的にはアマゾンだけで売るのであれば70%、他のサイトなどでも同じものを売るのであれば35%と考えておけばよいでしょう。

アマゾンはとても多くの人が利用するサイトですから集客力が違います。料金設定をいくらくらいにするかによっても売れ行きは違うと思いますが、300円くらいで売っても大量に売ることができれば稼ぐことができますし、シリーズ物などであれば継続して売ることもできます。

 

みなさんは、どこかへ行く、何かをするという時に調べものをしたりすると思いますが、その時に満足のいく情報に出会えますか?

結局探してもなくて、自分で恐る恐る体験してみたなんてこともあるんじゃないでしょうか?

そんな体験などを情報商材や電子書籍にまとめて、今それを必要としている人に届けるというのもいいのではないでしょうか^^?

 

 

お手軽に始めてみたいという方にはココナラがいいかもしれません。
500円~自分のスキルや知識を売ることができます。

見ていると面白いんですが、色んな出品がありますよ^^

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